作業の自動化ーPAD2-

PowerAutomateDesktopにあるサンプルフローを実行してみます。


ここでは、エクセルファイルからテーブルを抽出するフローになります。


エクセルファイルを指定するだけで、テーブルが抽出できます。


実際は、抽出したテーブルから、必要なフィールドデータを取り出したり、フィルタ(条件)をしていしてデータを絞り込みした後でデータを取り出したりするフローを作ると簡単にデータを使うことができるようになります。



Power Automate Desktopサンプルフロー2(動画↓)

作業の自動化_126

PADを使ったエクセルテーブルの抽出です。
テーブルになったデータの抽出は驚くほど簡単です。

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